都島区の整体なら「さらさ整骨院」

Q.坐骨神経痛が出ていたので病院に行きました。その病院ではレントゲンやMRIを撮影して、「ヘルニアも見えるので手術も考えた方がいい」と言われてしまいました。
そのような症状でも整体で改善するのでしょうか?

A.レントゲンやMRIを撮ってヘルニアがあると確認されても、もしかしたらそのヘルニアが原因で坐骨神経痛の症状が出ているとは限りません。
ヘルニアだと診断されて手術を受け、しばらくは良かったけどまた同じような症状が出てきたということもよくあるのです。

ではなぜヘルニアを切除したのに症状がきえないのでしょうか?
実はその坐骨神経痛を引き起こしている原因がヘルニアではなかったからなんです。
ヘルニアは基本的にはその部分に異常な負荷がかかって起こります。なのでその負荷がかかる状態を変えないとまた同じ症状が出てきてしまうのです。

病院ではMRIでヘルニアが確認されればほとんどの場合、それが症状の原因だと診断されます。
しかし当院ではそれ以外の原因がないかを探り、その原因にアプローチしていくことで手術を勧められた症状を改善しています。
(もちろんヘルニアを切除しないといけない場合もあります)

なのでまずは手術しなくても改善できる方法を一緒に見つけ出していきましょう。

正しい体のバランスであれば、体に負担もかからず痛みは出ないのです。
当院では正しい体のバランスを整えていくことで辛い症状を改善しているのです。希望はは捨てないでくださいね!

Q.出産して近くの接骨院で産後の骨盤矯正を受けたのですが、パンツが入らなくなった骨盤の広がりは治りません。
その整骨院では「これ以上は難しい」と言われましたが、もう戻らないのでしょうか?

A.実際に現在の状態がどうなっているのか、どのような整体を受けたのかによっても違いますが、そういった方でも改善するケースは多いです。

なぜなら産後の骨盤矯正を行っている整骨院の多くは「骨盤の歪みを整える」ことは行っていても、「骨盤を締める」ことを行っていないことがあるからです。

また骨盤を締めるのは施術だけでは足りないこともあります。
出産後、骨盤周りの筋肉は妊娠前と比べるとかなり弱くなってしまっています。
骨盤周りの筋肉が弱くなってしまうと、いくら矯正してもまた広がりやすくなってしまうこともあるのです。なのでその弱った筋肉を引き締めていくエクササイズも重要になります。
そういたエクササイズも教えてもらえないという院も多いのです。

当院では「産後専門」の骨盤矯正を行っており、確実に締めていく矯正を行っております。
また産後専門のエクササイズも毎回お伝えして、
『自分でも締める』
ことができるようになってもらっています。
このように正しく骨盤を締めて、自分でのケアもしていけばほとんどの方は骨盤が締まるのを実感されます。

 Q・妊娠中期で急に何をするにしてもお尻が痛くなりました。病院に行きましたが「妊娠中はよくあることだから出産まで我慢して」と言われシップだけもらっただけです。本当に我慢するしかないのでしょうか?

A.大丈夫です。妊娠中でも整体で改善できますよ
妊娠中に起こるお尻の痛みは「坐骨神経痛」というもので、ほとんどの場合は体を動かすときに筋肉が神経を圧迫しています。

この神経を圧迫している筋肉を的確に緩めていけば、辛いお尻の痛みも改善するのです。

もし病院に行っても改善しないのでしたら、早めの施術を受けてみてください。
症状が出始めてから早めに施術をした方が改善するスピードは早いですよ!

施術と同時にお勧めしているのが「トコちゃんベルト」で骨盤を支えて安定させることです。
当院はトコちゃんベルトの正規代理店になっております。またトコちゃんベルトのつけ方の講習も受けていますので、ご購入時には正しい着け方の指導を行ったうえで販売しておりますのでご安心ください。
妊娠中は様々なマイナートラブルが起きやすくなっています。
妊娠初期から骨盤ベルトでしっかり骨盤ケアをして、安産を目指していきましょう!

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